こむぎの怪我 その後

怪我をしてから3か月後、アレス動物病院へ行ってきました。

やっぱり足は曲がっていますが思ったほど歩き方が変でもなく、先生も安心していらっしゃいました。
しかし、ソアホックは良くなっていませんでした。
赤みが増して痛そうです・・
そこで一時ストップしていたお薬を再開することになりました。
それと体重が減っていました。
去年の9月に1.55キロだったのが怪我をして食欲が落ちて1.4キロになり土曜には1.36キロでした。

久しぶりの病院でびびってました。
犬さんや猫さんが多くて怖かったかな。かわいそうだったね。

大変お疲れだったようで帰るとセロリを食べたあと爆睡でした。

もう疲れきって言葉もないぶーーーby.こむぎ

病院はつかれるよね。

そして4か月後の様子です。

あの脱臼から今日でちょうど4ヶ月が経ちました。
こむぎの足の状況はどうなったか中間報告です。
あの時の様子は

最近の様子

おお!右足は上からでは見えなくなりました。


横からは少し出ていますが以前ほどでは有りませんよ。

前からの写真で一番よく分かるんです、体が右に傾がってるのが。

しかし、元気いっぱい走り回ることもできすっかり良くなりました。

安静にしていた3か月の長かったこと(´;ω;`)ウゥゥ

しかし、我慢するしかなかったのです。

先生のおっしゃったようにうさぎの骨折や脱臼は直りが遅く大変でした。

怪我をさせないように飼育環境に気を付けてあげなくてはねっ

こむぎが強い子で怪我を乗り越えてくれたことが私を救ってくれました。

それからはジャンプもできるようになり怪我をする前と変わらぬ様子!!!


怪我をして、もう走れないかと心配したのがうその様です。

ソアホックも部屋で遊べるようになりすっかり良くなりました。

 

キッチンの椅子にも飛び乗れるようになったんです。

怪我から完全復活したと感じたのはこのジャンプをみた日です。

うさぎジャンプ、とっても嬉しかったです。

元気なこむぎ みてね

 

ABOUTこの記事をかいた人

こむぎママ

ようこそ、おきらくウサギ生活へ うさぎLOVEの私、こむぎママがうさぎのことを熱く語ります。 うさぎの可愛さを知っていただけると嬉しいです。  まずは自己紹介から うさぎの飼育歴は今年で18年になります。 今家にいる子は4代目で名前はシフォンです。